真宗出雲路派 八王子山 了慶寺

Shin Buddhism Shinshu Izumoji-ha Ryokei-ji Temple

教化活動  出張法話、講演


最新情報


法話:
 ☆当住は、いわゆる布教使・唱導師・説教者のプロではありませんが、請われるままに、自坊外でも法話に出かけることがあります。

 ☆当出雲路派の本山(逮夜法役、墓参会、仏教婦人会など)、寺院等(御消息披露、報恩講、永代経、月例聞法会など)








出雲路派本山毫摂寺
ご正忌での法話








 ☆他派(本願寺派・大谷派・仏光寺派・誠照寺派・山元派など)の寺院(報恩講、ご正忌、永代経など)

講義・講演:
 ☆越前各派の本山・教務所(暁天講座、研修会等)、学校、教育委員会、放送局など


【最近の例】 

平成23年
@正信偈を味わう講座開講(4月9日より)
 (於 出雲路派本山毫摂寺)
  





   (毫摂寺会館では僧俗130人余の受講者が熱心に聴講された。)


A 宇野茶道美術館にて 『御座』 
     午前 「生まれ甲斐」 藤枝宏壽




     午後 「よっぽどのご縁」 大谷徹奘 (薬師寺 執事)



B 本山誠照寺 親鸞聖人750回御遠忌 法話
        平成23年5月4日大逮夜
            講題 「如来の大悲」
 






C中央仏教学院同窓会福井県支部一泊研修にて法話
   平成23年6月26〜27日 三国休暇村にて






D さばえ年金 寿大学 講演 「人生のゆくえ」
   平成23年6月28日 鯖江商工会館にて





E 国際真宗学会 発表(英語) 
 "Earnest Dharma-hearers' Traits"

     8月6日 大谷大学にて











平成22年
@大谷派福井教区第一組・第二組・
  第三組 「差別問題研修会」
  
(平成22年3月17日)
   (於 真宗大谷派 福井別院)

  
講題 「平等心をいただいて」
     

A真宗教団連合
   
宗祖七百五十回忌
    教団連合四十周年記念大会(中央大会)

    シンポジウム
    各派講師による法話大会

     (平成22年3月31日)
     (於 真宗大谷派 真宗本廟 視聴覚ホール)
     に出講した。講題 「願楽欲聞」




B 真宗大谷派旭川別院 永代経法話
    (平成22年6月7日〜10日)
   講題: 「真実の利をいただこう」




C 本願寺派福井教区邦中組仏教講習会
      (平成22年7月24日〜25日)
   講題: 「『阿弥陀経』と教化」  




D暁天講座
    H22年7月17−18日 教證寺 「まよいのままに」
    H22年7月25日     了慶寺 「人生の行方」



E講演
     H22年8月5日 池田町戦没者慰霊祭  「ご恩に報いる人生
     H22年8月7日 福井組仏教婦人会連盟  ここはどこ?」



         福井西別院会館にて



     H22年9月8日 福井教区寺族婦人会連盟  もののみとなる」



                 連盟ではCDを作成されました。



 H22年11月28日 福井県母子寡婦福祉大会 (於 ユー・アイふくい)
              講演 「針は天極をさす」







平成21年
@暁天講座
   
H21年7月9−10日  一心会 「これ時なり」
    H21年7月17−18日 教證寺 「仏恩報謝に生きん」
    H21年7月24日     了慶寺 「念仏と合理主義」
    H21年7月29日  本山誠照寺 「娑婆のこっちゃ」


A百日聴聞会(第13回目 H21年5月9日) 
    九州・宇佐市・勝福寺(藤谷知道師住職)にて


 


 ◎学ぶことの多い感動的ご縁でした。
    
☆「百日聴聞」とは毎週(!)開筵しても、2年かかる。
     ☆毎回5−70人の聴聞者が寺に集まる。
     ☆各自、会の仕事を分担して、協力している。
     ☆座談会でも和気藹々の中に突っ込んだ宗教談義がでる。
     ☆法話の前中後、参詣者の称名の声が大きく「響流」する。
     ☆住職・坊守・門信徒が親密一体となって聞法される生きた
      サンガである。



B中央仏教学院同窓会福井支での
   『正信偈を味わう』(福井西別院にて)
       (平成20年と21年 各年3〜8月 計12回)
  ・中央仏教学院を終了された方々が、同窓会を結成され、毎年研修会をいろんな聖典の勉強をしておられます。これまでに無量寿経、阿弥陀経、往生論註、和讃などを学ばれたそうです。



・20〜21年度は、正信偈をといことで、当住にその講義を依頼してこられました。ちょうど、聞光会でお話した資料もありましたので、及ばずながらお引受して、毎回1〜2時間ずつ、講義、というより、お話をしています。













  
・聴講者は毎回、約100名あり、大変熱心にお聞きになり、ときどき話の途中でも質問が飛び出すような雰囲気です。
  








C大谷派旭川別院
    秋季彼岸会(後半)布教 (平成21年9月24〜26日)
    各日、午後1時20分〜3時まで、二席ずつ法話をした。
    参詣者は、彼岸会通して来聴される方が多い由、海綿が
    水を吸うかのように、よく聴聞された。
  








大谷派旭川別院にて
彼岸会法話












旭川の南、美瑛町
の丘陵、花畑






  D仁愛女子高等学校
     成道会・報恩講での講演
     (平成21年12月3日)
      演題 「恩を知る智慧」




【近年の例】
 @誠照寺派本山での『阿弥陀経に学ぶ会』(平成20年3〜12月 計10回)
     

                  
最終回の講義風景(1)













最終回の講義風景(2)


「10回に亘って行われた「阿弥陀経に学ぶ」の勉強会が無事終了しました。精一杯お取次くださったご講師と真摯に聴講された受講者で、実りある一年間となりました。
この度は皆勤賞64名、修了証を頂いた方132名です。」(誠照寺HPより)











「第10回「阿弥陀経に学ぶ」のDVDが出来ました。これで完結となります
各500円にて志納所で販売しております」(誠照寺HPより)












   
 AFBCラジオ放送
   福井県社会福祉協議会「いきいき長寿セミナー」(6:60-7:00)
                                                


 「転成の智慧」 (平成20年10月)


 「念仏詩人無相さん≠フ本音」(平成21年11月)


















  


 B北陸高校にて(H20・5・21)
    ☆降誕会・・・生徒さん1500人に法話 「願いに生かされて」

      
  


☆宗教教育研修会
・・・教職員の方に講演
   「真と偽の宗教」














 C丸岡ロータリクラブにて(H19-2-7)
    

 外部卓話
 『仏法のしずく―洋の東にも西にも』






















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